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	<title>BOOK MARK</title>
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	<description>趣味で読んだ本やおいしいランチのお店、その他にも自分自身にBOOK MARKした様々なことを紹介するブログです。</description>
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		<title>【書評】「成功するのに目標はいらない!―人生を劇的に変える「自分軸」の見つけ方」 平本 相武</title>
		<link>http://bookmarklife.jp/2012/05/06/book_not-need-goal/</link>
		<comments>http://bookmarklife.jp/2012/05/06/book_not-need-goal/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 05 May 2012 21:30:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yoh</dc:creator>
				<category><![CDATA[書評　自己啓発]]></category>

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		<description><![CDATA[2012年書評3冊目。 久しぶりに自分の価値観や考えを良い意味で変えてくれた良書と 出会えたのでご紹介したいと思います。 通常、目標を立てる場合どのように考えて立てるでしょうか？ ●なりたい理想像を明確にイメージし、そこ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4769609469/bookmark-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51bN2ZeHsuL._SL160_.jpg" alt="成功するのに目標はいらない!―人生を劇的に変える「自分軸」の見つけ方" style="border: none;" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
2012年書評3冊目。<br />
<br />
<br />
久しぶりに自分の価値観や考えを良い意味で変えてくれた良書と<br />
出会えたのでご紹介したいと思います。<br />
<br />
<br />
通常、目標を立てる場合どのように考えて立てるでしょうか？<br />
<br />
<br />
●なりたい理想像を明確にイメージし、そこから毎月、毎週、毎日行うべきことに<br />
タスクをブレークダウンして日々こなしていく。<br />
<br />
<br />
上記のような考え方が一般的ではないでしょうか？<br />
<br />
<br />
ですが、<br />
将来の理想像をイメージすることが目標を立てるうえで大切だと分かっていても<br />
<strong>なかなかうまくイメージできなかったり、どこか違和感を感じること</strong>はありませんか？<br />
<br />
<br />
そのような場合、<br />
あなたは<strong>「ビジョン型」</strong>ではなく<strong>「価値観型」</strong>かもしれません。<br />
<br />
<br />
もう少し全体像からお伝えすると、<br />
本書では、自分の行動・判断の指針になるもの、動機づけになる「やる気の素」として<br />
<strong>「自分軸」</strong>という軸が登場します。<br />
人は自分の自分軸に基づき、行動・判断を行っていきます。<br />
<br />
その自分軸の中には<strong>「ビジョン型」と「価値観型」という2つの型が存在</strong>します。<br />
<br />
<strong>「ビジョン型」</strong><br />
⇒行先を重視する。ありたい姿を思い浮かべる。あの姿にたどり着きたい。<br />
　夢や目標という言葉にワクワクするタイプ。<br />
<br />
<strong>「価値観型」</strong><br />
⇒理由を重視する。自分にとって大事なことで一日一日を満たしたい。今までの経験の中で<br />
　育まれてきた自分らしさを大事にしたい。<br />
　夢や目標という言葉よりも「今」持っている仕事へのこだわりや思いに対してモチベーションが<br />
　上がるタイプ。<br />
<br />
簡単に両者の違いを述べると上記となります。<br />
<br />
<br />
・将来の理想像を思い浮かべそこに到達するために頑張る「ビジョン型」。<br />
<br />
・今まで大切にしてきた「人の役に立てる」、「笑顔に溢れている」等の<br />
自分にとっての価値観が満たされるかどうかが大事な「価値観型」。<br />
<br />
・「この業種のこの仕事」と決めている「ビジョン型」に対し、<br />
価値観が満たされれば特に業種は関係無い「価値観型」。<br />
<br />
<br />
説明が下手かもしれませんが少しはイメージできますでしょうか？<br />
<br />
<br />
そのため、価値観型の方は未来の理想像や目標を立てることがあまり得意ではないかもしれません。<br />
目標を立て、それに向かっていくことで夢は実現する。<br />
とよく言われますが、では目標を立てることが難しい価値観型の人は夢を実現することは難しいのか、<br />
と言うとそうではありません。<br />
あくまで<strong>やる気を出す源が未来へのビジョンに向いているか、これまでの価値観に向いているか</strong>の<br />
違いだけの話です。<br />
<br />
1つ1つ、1日1日にフォーカスを当て自分のすべきことをこなせば目標が無くても成功する、<br />
やりたいことを叶えられる、と本書は説いています。<br />
<br />
さて、<br />
あなたは「ビジョン型」、「価値観型」どちらの型でしょう？<br />
<br />
<br />
なお、本書の中に自分はどちらの型かを確認できる質問がありましたが<br />
私は「どちらかといえば」価値観型かと思いました。<br />
<br />
自分の価値観を満たす出来事が大切だと思いますが、その一方で未来をイメージすることも<br />
同じくらい大切だと思っていて日々イメージするようにしています。<br />
但し、前者の方が自分にとってしっくり来ます。<br />
そのため、どちらかといえば価値観型の人間だと思いました。<br />
<br />
<br />
自分の型を理解して、バランスを見ながら今後の自分と向き合っていきたいと思います。<br />
<br />
<br />
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4769609469/bookmark-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51bN2ZeHsuL._SL160_.jpg" alt="成功するのに目標はいらない!―人生を劇的に変える「自分軸」の見つけ方" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4769609469/bookmark-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">成功するのに目標はいらない!―人生を劇的に変える「自分軸」の見つけ方</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4769609469/bookmark-22/ref=nosim/" title="成功するのに目標はいらない!―人生を劇的に変える「自分軸」の見つけ方" target="_blank">amazlet</a> at 12.05.05</div></div><div class="amazlet-detail">平本 相武 <br />こう書房 <br />売り上げランキング: 86612<br /></div><div class="amazlet-sub-info" style="float: left;"><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4769609469/bookmark-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>
<br />
</p>
<div class='wpfblike' style='height: 40px;'><fb:like href='http://bookmarklife.jp/2012/05/06/book_not-need-goal/' layout='default' show_faces='true' width='400' action='like' colorscheme='light' send='false' /></div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>やることを決めるのではなくやらざるを得ない環境をどう作るかにフォーカスする</title>
		<link>http://bookmarklife.jp/2012/05/05/make-environment-have-to-do/</link>
		<comments>http://bookmarklife.jp/2012/05/05/make-environment-have-to-do/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 05 May 2012 02:30:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yoh</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[少し長いタイトルになってしまいました。。 ・良い習慣を身に付けたい という欲望や願望は自己成長を意識している人であれば 少なからず思ったことがあるかと思います。 私も色々と習慣にしたいと思っていることがあります。 習慣と [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
少し長いタイトルになってしまいました。。<br />
<br />
<strong>・良い習慣を身に付けたい</strong><br />
<br />
という欲望や願望は自己成長を意識している人であれば<br />
少なからず思ったことがあるかと思います。<br />
私も色々と習慣にしたいと思っていることがあります。<br />
<br />
習慣として身に付けるためには一度に行うのではなく<br />
少しずつでも良いので毎日続け、それを行っている<br />
意識が無いくらい自分の生活に浸透させ、初めて<br />
習慣になったと言えると思います。<br />
<br />
<br />
<br />
ですが、毎日コツコツ続けることって難しいですよね。<br />
<br />
これをやりたい！<br />
と思うことはあってもいざ始めてみると<br />
三日坊主で終わってしまったり、、<br />
ということも私も何度もあります。<br />
<br />
自分の意思が強固であれば続けて習慣化することも<br />
できるかもしれませんが人間の意思は非常に弱いもの。<br />
<br />
<br />
もし自分の気持ちがどんな誘惑にも負けない強固なもので無い人であれば、<br />
<strong>習慣にしたいことをやらざるを得ない状況をどうすれば作り出すことが<br />
できるか</strong>、を考えることにフォーカスした方が効率が良いと思います。<br />
<br />
<br />
私が最近行った習慣化したいこととそれをやらざるを得ない状況を作り出したことを<br />
お伝えしたいと思います。<br />
<br />
<br />
●習慣化したいこと：通勤電車の中で寝ないで勉強や読書の時間にしたい<br />
●習慣化するために行ったこと：乗る電車を変える<br />
<br />
上記の背景から簡単にお伝えすると、<br />
私は昨年末に引越しをして通勤に使用する電車が変わりました。<br />
それまでは毎朝立って通勤をしていたのですが、偶然座れる時間帯を<br />
発見し毎朝その時間の電車に乗って通勤していました。<br />
<br />
毎朝座れるのでとても楽です。<br />
<br />
楽ですが、、、つい寝てしまうんですね。。<br />
座って読書をしたりしようと思うのですがついついウトウトと。。<br />
<br />
朝早い時間帯なので仕方ないと言えば仕方ないかもしれないのですが<br />
毎朝の約30分、何の生産性も無い時間というのが勿体なくて<br />
どうにか勉強をしたり読書をしたりしたいと試みたのですが<br />
どうしてもうまくいかない。（つまり毎回寝てしまう zzz）<br />
<br />
そこで私が行ったことは、「乗る電車を変える」こと。<br />
ただそれだけです。<br />
<br />
いつも乗っている電車が座れるだけで他の電車は座れません。<br />
立ってないといけないので当然寝ることができません。<br />
<br />
それを利用して勉強や読書をすることにしました。<br />
<br />
つまり<strong>自分の意思とは無関係に寝ることができなくて、<br />
勉強や読書をせざるを得ない環境を作る</strong>ことができました。<br />
<br />
<br />
自分の意思とは関係無く、周りの環境を利用しての習慣作りなので<br />
毎朝この座れない電車に乗りさえすれば自然と<br />
<strong>「通勤電車の中で寝ないで勉強や読書の時間にする」</strong><br />
ことを習慣化できることになります。<br />
<br />
<br />
今はできる限りこの座れない電車に乗って通勤して朝の時間を<br />
有意義な時間にできるように努力しています。<br />
（&#8221;できる限り&#8221;というのはまだ完全ではないということ。<br />
前の日に遅くまで仕事していて朝がどうしても眠いときは<br />
つい座れる電車に乗って寝てしまうこと。。<br />
まだまだ甘いですね）<br />
<br />
<br />
なお、<br />
「やることを決めるのではなくやらざるを得ない環境をどう作るかにフォーカスする」という<br />
考えは私の大好きな本、「夢をかなえるゾウ」でガネーシャも言っていたことです。<br />
良い本なのでよければぜひ読んでみてください。<br />
<br />
<a href="http://bookmarklife.jp/2010/08/05/yumewokanaeruzou/" target="_blank">夢をかなえるゾウ 水野敬也　の記事はこちら。</a><br />
<br />
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4870318059/bookmark-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51bV4LqNq6L._SL160_.jpg" alt="夢をかなえるゾウ" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4870318059/bookmark-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">夢をかなえるゾウ</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4870318059/bookmark-22/ref=nosim/" title="夢をかなえるゾウ" target="_blank">amazlet</a> at 12.05.05</div></div><div class="amazlet-detail">水野 敬也 <br />飛鳥新社 <br />売り上げランキング: 111<br /></div><div class="amazlet-sub-info" style="float: left;"><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4870318059/bookmark-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>
<br />
</p>
<div class='wpfblike' style='height: 40px;'><fb:like href='http://bookmarklife.jp/2012/05/05/make-environment-have-to-do/' layout='default' show_faces='true' width='400' action='like' colorscheme='light' send='false' /></div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>昨日の自分より何をどう成長するかを朝決める</title>
		<link>http://bookmarklife.jp/2012/04/15/grownup-than-yesterday/</link>
		<comments>http://bookmarklife.jp/2012/04/15/grownup-than-yesterday/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 15 Apr 2012 00:00:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yoh</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[私が毎日読んでいるメルマガに「ビジネス発想源」があります。 「ビジネス発想源」まぐまぐページ メルマガと同時に、Twitterも見ています。 「ビジネス発想源」Twitter公式アカウント そこで、定期的につぶやかれてい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
私が毎日読んでいるメルマガに「ビジネス発想源」があります。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.mag2.com/m/0000134134.html" target="_blank">「ビジネス発想源」まぐまぐページ</a><br />
<br />
メルマガと同時に、Twitterも見ています。<br />
<a href="https://twitter.com/#!/hassougen" target="_blank">「ビジネス発想源」Twitter公式アカウント</a><br />
<br />
<br />
そこで、定期的につぶやかれているつぶやきにこのような内容があります。<br />
<br />
<br />
<strong>「今日の自分は、昨日の自分よりも、何が進化する予定ですか？」</strong><br />
<br />
<br />
自分に対して問いかけてみました。<br />
仕事が忙しく、朝から晩まで休む暇もないほど一生懸命仕事をする日があります。<br />
傍から見ると仕事をこなして成長しているように見えるかもしれませんが、<br />
その日を振り返ってみて、昨日の自分と比べて何が進化（以後、成長とします）したか、<br />
と問いかけると「？」となることがあります。<br />
<br />
確かに忙しいのだけれど、<br />
作業レベルの仕事がたまたま重なって忙しいだけで本質的には成長していなかったり、<br />
という場面が多いのだと思います。<br />
<br />
<br />
そこで、少し前から毎晩手帳にその日自分は何をどう成長したかを記すことにしています。<br />
<br />
・昨日知らなかった知識を得た。<br />
・昨日喋れなかったセールストークを覚えた。<br />
・昨日出来なかったことができるようになった。<br />
<br />
何でもいいのですが昨日よりも成長したことを記しています。<br />
<br />
<br />
・・・が、<br />
少し続けてみて思ったのですが毎晩1日を振り返って記すのでは<br />
ただ、<strong>結果論を書いているだけ</strong>です。<br />
<br />
もし上述したように単純な仕事で丸1日追われてしまっていては<br />
何も成長できていなかった、、となってしまう可能性もあります。<br />
<br />
<br />
そこで、最近実施していることが、<br />
<strong>朝の内に「今日は○○について成長する」と決めて1日を望む</strong>ことです。<br />
<br />
<br />
自分の知らなかったことについて調べるでも何でもいいのですが<br />
1日1つ、「夜に今日はどう成長できたかなぁ」と振り返るのではなく<br />
朝の内に「今日はこう成長しよう」と決めてそれに向けて1日を頑張るのです。<br />
そして本当にその日成長できたかを改めて手帳に記す。<br />
<br />
<br />
先日、<a href="http://bookmarklife.jp/2012/03/03/1thing-1day2/" target="_blank">1日1つ新しいことを行うことを1カ月続けてみた</a>の記事を書きましたが、<br />
これのバージョンアップのイメージです。<br />
<br />
何をどれだけやれば成長になるかの度合いは人それぞれ異なると思いますので<br />
実行することも人それぞれ異なります。<br />
<br />
自身の成長は誰のためでも無く自分のため。<br />
<br />
私の場合は1日1つ。<br />
1年間で365歩成長する予定です。<br />
<br />
無理なく、かといって甘すぎない目標を毎朝掲げて、<br />
1日を積極的に過ごしたいと思います。<br />
<br />
<br />
<strong>「今日の自分は、昨日の自分よりも、何が進化する予定ですか？」</strong><br />
<br />
<br />
</p>
<div class='wpfblike' style='height: 40px;'><fb:like href='http://bookmarklife.jp/2012/04/15/grownup-than-yesterday/' layout='default' show_faces='true' width='400' action='like' colorscheme='light' send='false' /></div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>やりたいことリスト100をどれだけ実施できるか検証してみる</title>
		<link>http://bookmarklife.jp/2012/04/14/to-do-list-100/</link>
		<comments>http://bookmarklife.jp/2012/04/14/to-do-list-100/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 14 Apr 2012 12:22:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yoh</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://bookmarklife.jp/?p=4100</guid>
		<description><![CDATA[今年2012年開始と同時に「やりたいことリスト100」を作っています。 現在進行形なのではまだ100個書き切れてないから。。 まだ90個程度かと思います。 私はあまり物欲やしたいことが無いようでなかなか埋まりませんが、  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
今年2012年開始と同時に「やりたいことリスト100」を作っています。<br />
<br />
現在進行形なのではまだ100個書き切れてないから。。<br />
まだ90個程度かと思います。<br />
<br />
私はあまり物欲やしたいことが無いようでなかなか埋まりませんが、<br />
思い立ったときにコツコツ書き上げようやく現在の数です。<br />
<br />
まだ100前ですが、<br />
取り上げた100個のやりたいことがどれだけ実施できか検証してみることにしました。<br />
<br />
これは私が定期的に拝読している、内藤忍さんの下記の記事に触発されました。<br />
<a href="http://www.shinoby.net/2012/04/1003.html" target="_blank">「今年やるべき100のリスト」を3月末で見直してみたら・・・</a><br />
<br />
内藤さんは年初に掲げた目標を3か月目の4月に振り返りどの程度実施できたかを<br />
確認されていました。<br />
<br />
掲げた後はどれだけできたかを確認、検証することが大切。<br />
<br />
ということで私も今中途半端ですが、引き続き思いついたら追加しつつ、<br />
どの程度こなせるかを検証したいと思います。<br />
<br />
方法としては、<br />
<strong>1.ノートに書き殴ったやりたいことリストを7つのカテゴリに分類する。<br />
　（仕事、趣味、家族、財産、教養、健康、人間関係）<br />
<br />
2.カテゴリ分けしたやりたいことをだいたいいつ実施するかスケジュールを決め<br />
　手帳に予定を記載する。<br />
<br />
3.実施する。</strong><br />
<br />
以上。<br />
現在4月の中旬とこれまた中途半端な時期ですが、<br />
4,5,6月と試してみて、6月末にレビューしたいと思います。<br />
<br />
<br />
</p>
<div class='wpfblike' style='height: 40px;'><fb:like href='http://bookmarklife.jp/2012/04/14/to-do-list-100/' layout='default' show_faces='true' width='400' action='like' colorscheme='light' send='false' /></div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「好きなこと」を仕事にするには</title>
		<link>http://bookmarklife.jp/2012/03/20/well-because-like/</link>
		<comments>http://bookmarklife.jp/2012/03/20/well-because-like/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Mar 2012 02:10:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yoh</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://bookmarklife.jp/?p=4088</guid>
		<description><![CDATA[久しぶりの更新です。 今日は「好きなこと」を仕事にするには、ということについての 私の意見を述べさせていただこうと思います。 仕事でなくてもスポーツや趣味、何でもいいのですが それを行うことが好きであれば他の人より飲み込 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
久しぶりの更新です。<br />
<br />
今日は「好きなこと」を仕事にするには、ということについての<br />
私の意見を述べさせていただこうと思います。<br />
<br />
<br />
仕事でなくてもスポーツや趣味、何でもいいのですが<br />
それを行うことが好きであれば他の人より飲み込みや上達が早い、<br />
というのはよく聞く話です。<br />
<br />
<br />
私もそれは間違いないと思います。<br />
「好き」という気持ちに勝るものは無いと思います。<br />
<br />
「好き」で取り組んでいる人と、<br />
仕方なく取り組んでいる人の結果は言うまでもないですね。<br />
<br />
<br />
心から自分の「好き」なことを仕事にしている人は<br />
とても幸せな方で、(その人が掲げている定義にもよりますが)<br />
人生の成功者とも言えるのではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
よく就活生や転職者に向けて書かれている本に<br />
「自分が好きなこと、夢中になれる仕事に就きましょう」と<br />
いうフレーズがあったりします。<br />
<br />
もちろんそれができればベストです。<br />
<br />
<br />
でも、現時点で<br />
心の底から好きなことが無い場合、<br />
今の仕事が好きか嫌いか正直分からない人もいると思います。<br />
(といいますか大方の人はそうだと思います)<br />
<br />
<br />
<br />
そのような場合、<br />
自分の好きなことを仕事にするにはどうすればよいのでしょうか？<br />
<br />
・好きじゃないから仕事を変えてみる。<br />
・放浪の旅に出て、自分を見つめ直してみる。<br />
<br />
上記のように環境を変えて自分を見つめなおし<br />
本当に好きなことを見つけても良いかもしれませんが、<br />
<br />
<br />
私としては、<br />
好きなことを見つける、というより、<br />
<br />
<strong>「続けることによって好きになっていく」</strong><br />
<br />
という考え方の方が正しい気がします。<br />
<br />
<br />
私の体験談ですが、<br />
私はサッカー、フットサル(以後、まとめてサッカーと呼びます)が好きです。<br />
大好きです。<br />
<br />
小学生の頃から今も続けており、<br />
「趣味は？好きなことは？」と聞かれたら<br />
間違いなくすぐにサッカーです、と答えます。<br />
<br />
<br />
今も週1か隔週に1回の割合で休日に行っていますが、<br />
サッカーができると分かった時点でその日が待ち遠しくて仕方ないですし、<br />
当日始まる直前には早くボールが蹴りたくて、体がウズウズして落ち着きません。<br />
<br />
<br />
それぐらい好きです。<br />
<br />
<br />
ですが、<br />
最初から好きだったかと聞かれると、<br />
答えはNoです。<br />
最初は嫌で嫌で仕方なかったです。<br />
<br />
<br />
元々小学生の頃に近所の友達がサッカー少年団に入ってた、というのが<br />
キッカケで私はサッカーを始めました。<br />
（本当になんとなくです、特に理由は無かったです）<br />
<br />
もちろん最初は下手でしたし、<br />
それに加えて少年団のコーチが鬼のように怖かった。。<br />
<br />
<br />
ボールはうまく蹴れないわ、<br />
勝手は分からないわ、、<br />
コーチに怒られるわ、、、<br />
<br />
<br />
毎週土日が練習だったのですが、<br />
土日にグラウンドに行くのが嫌で嫌で逃げ出したかったです。<br />
ボールを蹴りたくない、面白くない、家でファミコンしてたい。<br />
<br />
というような状態でした。<br />
<br />
<br />
でも「続け」ました。<br />
<br />
<br />
まぁ、<br />
子供だったので逃げ出し方も分からなかったですし、<br />
賢くもなかったので上手いサボり方も分からなかったので<br />
結果的に続けるしかなかった、という方が正しいかもしれませんけど。。<br />
<br />
<br />
当時の私は試合で活躍するためにうまくなりたい、<br />
というよりはコーチに怒られたくない、という一心で<br />
頑張って続けていた気がします。<br />
<br />
<br />
ですが、そんな気持ちでも何年か続けていると、次第に<br />
「うまくなってきたね」<br />
「さっきのプレー良かったじゃん」<br />
のような言葉をもらえるようになってきました。<br />
<br />
<br />
サッカーというスポーツ自体も分かってきて<br />
少しづつ面白い、という感情が芽生えてきました。<br />
<br />
その後、中学、高校、大学、社会人とサッカーを<br />
続けてきて今の「サッカーが大好き、サッカーをするのが楽しみで仕方ない」<br />
という状態になっています。<br />
<br />
<br />
<br />
私の体験談が長くなってしまいましたが、お伝えしたいポイントとしては、<br />
最初から好きなことが見つかればベストですが、そうでない場合、<br />
<br />
<strong>「何かの縁で自分がやると決めたことなので好きになるまで続けてみる」</strong><br />
<br />
ことを意識して続けるときっと気持ちが変わってきたり、<br />
道が開けたりすると思います。<br />
(もちろん全てに当てはまることではありません)<br />
<br />
今自分の好きなことを仕事にしている人も<br />
最初は好きじゃなかったけど続けていく内に<br />
本質が分かってきて、好きになっていった、という<br />
ケースが多いのではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
自分の好きな仕事は「見つける」ものではなく<br />
「続けて」いく内に好きになっていくものだと最近強く思います。<br />
<br />
<br />
</p>
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		</item>
		<item>
		<title>1日1つ新しいことを行うことを1カ月続けてみた</title>
		<link>http://bookmarklife.jp/2012/03/03/1thing-1day2/</link>
		<comments>http://bookmarklife.jp/2012/03/03/1thing-1day2/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 03 Mar 2012 13:53:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yoh</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、1日1つ新しいことを行うの記事を書きました。 1.些細なことでもよいので今までしなかったことを行う 2.習慣化しなくてもよい 上記のルールのもと、ユルく、でも昨日までしなかった新しいことを ひとまず1カ月毎日続けて [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
先日、<a href="http://bookmarklife.jp/2012/02/11/1thing-1day/" target="_blank">1日1つ新しいことを行う</a>の記事を書きました。<br />
<br />
<br />
<strong>1.些細なことでもよいので今までしなかったことを行う<br />
2.習慣化しなくてもよい</strong><br />
<br />
<br />
上記のルールのもと、ユルく、でも昨日までしなかった新しいことを<br />
ひとまず1カ月毎日続けてみました。<br />
<br />
最初の内は色々新しいことが浮かび上がったのですが、<br />
次第に減っていきました。<br />
1日1つとはいえなかなか毎日続けることは難しいですね。<br />
<br />
1カ月の区切りとして私がこれまでに行ったことを<br />
書ける範囲ですが書いてみようと思います。<br />
<br />
<br />
●仕事に着ていくジャケットの胸ポケットにメモ帳と小さい円ペンを<br />
　入れるようにした。<br />
<br />
●朝活に参加した。<br />
<br />
●有料メルマガの購読を始めた。<br />
<br />
●打ち合わせやミーティングの際に自分の声を録音し<br />
　振り返り反省してみた。<br />
<br />
●半年振りの知人に会ってみた。<br />
<br />
●よく行くジムでいつもはプールだけだがジムも使用した。<br />
<br />
●キックボクシングに挑戦してみた。<br />
<br />
●毎朝コーヒーを飲んでいるが紅茶にしてみた。<br />
<br />
●仕事の朝礼前に歯を磨いてみた。<br />
<br />
<br />
<br />
中には「何だそりゃ？」と思われてしまうようなものもありますが<br />
でもいいのです。<br />
<br />
これまでにしたことのないことをする、<br />
毎日「新しいことは何かないか？」と自分に問いかけ、<br />
人生に「変化」を加えることが目的なので。<br />
<br />
<br />
ひとまず1カ月続けましたが今後も続けていきます。<br />
また、行ったことは手帳に記し、月毎に振り返りたいと思います。<br />
<br />
<br />
「昨日と同じことをやること」は「作業」、<br />
新しいことにチャレンジすることが「仕事」。<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=bookmarklife-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;ref=qf_sp_asin_til&#038;asins=B005LAZ6Y4" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
</p>
<div class='wpfblike' style='height: 40px;'><fb:like href='http://bookmarklife.jp/2012/03/03/1thing-1day2/' layout='default' show_faces='true' width='400' action='like' colorscheme='light' send='false' /></div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【書評】「課長力」 遠藤 功</title>
		<link>http://bookmarklife.jp/2012/02/21/katyoryoku/</link>
		<comments>http://bookmarklife.jp/2012/02/21/katyoryoku/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 13:43:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yoh</dc:creator>
				<category><![CDATA[書評　ビジネス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://bookmarklife.jp/?p=4064</guid>
		<description><![CDATA[2012年書評2冊目。 「会社を変えるのは課長の力」 本書の内容を一言で要約すると上記の一言に尽きます。 社長ではなく、部長でもなく、会社を変えるための1番の柱が 課長ということ。 会社はそれぞれ規模が違うので一概に言え [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4023308447/bookmark-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51hdTXzMRNL._SL160_.jpg" alt="課長力　逆境を突破する６つの力" style="border: none;" /></a><br />
<br />
<br />
2012年書評2冊目。<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>「会社を変えるのは課長の力」</strong><br />
<br />
<br />
本書の内容を一言で要約すると上記の一言に尽きます。<br />
<br />
社長ではなく、部長でもなく、会社を変えるための1番の柱が<br />
課長ということ。<br />
<br />
<br />
会社はそれぞれ規模が違うので一概に言えない部分もあると思いますが<br />
以下の記事を見ると課長になる年齢は平均で39歳です。<br />
<br />
<a href="http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1004/05/news034.html" target="_blank">・係長30歳、課長34歳……5年前と比べ、昇進スピードに変化はあるのか</a><br />
<br />
<br />
勤続年数が15年程度、<br />
部下が数名～数10名いる課を任されていて、<br />
上には部長や役員や社長がいる。<br />
<br />
ちょうど板挟みのようなポジションで<br />
上からの依頼や業務をどう部下に任せるかを考え管理する<br />
管理職のようなイメージを最初持っていました。<br />
<br />
<br />
ですが、<br />
課長の仕事は、<strong>仕事を「さばく」ことや「こなす」ことではなく、<br />
情熱、主観、オーナーシップを持って会社を「変える」こと</strong>こそが<br />
課長の本当の仕事、と本書では伝えています。<br />
<br />
<br />
・定年までの時間が長く自分たちで未来を切り拓いていく必要がある。<br />
・会社を変えるだけのインパクトを持ち得る集団の管理職である。<br />
・リスクをとれるポジションにいる。<br />
　（部長クラスになると会社の色に染まってしまい現状否定が難しい）<br />
<br />
<br />
というような理由からです。<br />
<br />
そして、<br />
<br />
<strong>強烈な「主観」、オーナーシップが不可欠。<br />
そしてその主観を基に困難や壁を「突破」していく。<br />
</strong><br />
ことが会社を変えるために必要です。<br />
<br />
<br />
とはいえ、<br />
私はどのようなポジションの人でも強烈な主観を持ち、<br />
仕事や自分の役割に対してオーナーシップを持ち、<br />
様々な困難や壁を突破していけるのであれば会社を<br />
変えられると思います。<br />
<br />
<br />
本書で紹介されている課長像は一般的な規模感の会社に<br />
当てはまる内容かもしれませんが小規模、人数が少ない会社に<br />
してみれば1人1人が主観、オーナーシップを持ち仕事に<br />
取り組むことが必要です。<br />
<br />
<br />
今回私がこの本を取り上げたのは私自身が小規模の会社に<br />
勤めており、日々主観やオーナーシップが足りない自分に<br />
自問自答している際に出会った本だからです。<br />
<br />
<br />
・指示されたことをうまくこなす人<br />
・何かと頭がよく、口も達者な人<br />
・頭の回転が速くだいたいのことはできてしまう人<br />
<br />
<br />
いわゆる「スマート」な人って世の中にたくさんいると思います。<br />
私も今まで何人も何人も何人も見てきました。<br />
<br />
ですが、<br />
社長という組織のトップ以外の方で強烈な主観、オーナーシップを持っている人には<br />
本当に僅かしかお会いしたことがありません。<br />
<br />
世の中の課長の内、何人が本書のような理想像に当てはまっているのでしょうか。<br />
上から数字を押し付けられ嫌々仕事に取り組んでいる課長の方が多いのでは<br />
ないでしょうか。<br />
<br />
<br />
仕事が好きで、自分はこうしたいという強烈な主観を持ち、<br />
会社、組織、チームを変えていく存在。<br />
そんな人間になっていきたいと思っています。<br />
<br />
<br />
<br />
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4023308447/bookmark-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51hdTXzMRNL._SL160_.jpg" alt="課長力　逆境を突破する６つの力" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4023308447/bookmark-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">課長力　逆境を突破する６つの力</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4023308447/bookmark-22/ref=nosim/" title="課長力　逆境を突破する６つの力" target="_blank">amazlet</a> at 12.02.19</div></div><div class="amazlet-detail">遠藤 功 <br />朝日新聞出版 <br />売り上げランキング: 37808<br /></div><div class="amazlet-sub-info" style="float: left;"><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4023308447/bookmark-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>
<br />
<br />
</p>
<div class='wpfblike' style='height: 40px;'><fb:like href='http://bookmarklife.jp/2012/02/21/katyoryoku/' layout='default' show_faces='true' width='400' action='like' colorscheme='light' send='false' /></div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>1日1つ新しいことを行う</title>
		<link>http://bookmarklife.jp/2012/02/11/1thing-1day/</link>
		<comments>http://bookmarklife.jp/2012/02/11/1thing-1day/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 13:30:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yoh</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[最近知った言葉で、 「昨日と同じことをやること」を「作業」と呼び、 新しいことにチャレンジすることのみ「仕事」と呼んでいる。 というトヨタ社内での教えがあるそうです。 素晴らしい言葉ですね。 惰性で仕事をしている人にとっ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
最近知った言葉で、<br />
<br />
<br />
<strong>「昨日と同じことをやること」を「作業」と呼び、<br />
新しいことにチャレンジすることのみ「仕事」と呼んでいる。<br />
</strong><br />
<br />
というトヨタ社内での教えがあるそうです。<br />
素晴らしい言葉ですね。<br />
惰性で仕事をしている人にとっては耳が痛い言葉かもしれません。<br />
<br />
仕事もそうですが、<br />
私生活においても昨日と同じ1日を過ごすだけでは<br />
自己の成長には繋がらないと思います。<br />
<br />
というわけで、<br />
「1日1つ新しいことを行う」を自分に課すことにしました。<br />
<br />
<br />
そして行ったことを手帳のマンスリーページに記していています。<br />
<br />
ルールは以下の2つだけ設定しました。<br />
<br />
<strong>1.些細なことでもよいので今までしなかったことを行う<br />
2.習慣化しなくてもよい<br />
</strong><br />
かなりゆるいルールです。<br />
ですが土日も含めて毎日行うとなると意外と大変かもしれません。<br />
<br />
特に2番目の「習慣化しなくてもよい」がポイント。<br />
<br />
もちろん良いことは習慣化できれば良いのですが<br />
無理に意識しないことにしました。<br />
<br />
新しいことを始めて面白ければ、本当に自分にとってプラスになれば<br />
自然と習慣化するのかなと考えています。<br />
<br />
なので、1日だけ行うことでもOK。<br />
気軽に、ですが<strong>長期的に続けること</strong>を意識して始めてみました。<br />
まだ始めて1週間程度ですがどの程度続くか楽しみです。<br />
そしてしばらく続いた後に手帳を見直すのが楽しみです。<br />
<br />
<br />
最後に、<br />
私が最近行った新しいことを試しにいくつか挙げると、<br />
<br />
<br />
・ブログの過去記事をTwitterで自動Postするようにした。<br />
　※参考記事<a href="http://bookmarklife.jp/2012/02/05/tweet-old-post/" target="_blank">自分のブログの過去記事を自動Post 「Tweet old post」</a><br />
<br />
・仕事に着ていくジャケットの胸ポケットにメモ帳と小さい円ペンを<br />
　入れるようにした。<br />
<br />
・勉強用のDVDを借りて見た。<br />
<br />
・1日1つ新しいことを行う、と決めた(笑)<br />
<br />
<br />
などがあります。<br />
<br />
小さくても毎日続ければ1年で365個。<br />
<br />
ちょっとずつでもよいので成長していきたいと思います。<br />
<br />
<br />
</p>
<div class='wpfblike' style='height: 40px;'><fb:like href='http://bookmarklife.jp/2012/02/11/1thing-1day/' layout='default' show_faces='true' width='400' action='like' colorscheme='light' send='false' /></div>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://bookmarklife.jp/2012/02/11/1thing-1day/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>自分のブログの過去記事を自動Post 「Tweet old post」</title>
		<link>http://bookmarklife.jp/2012/02/05/tweet-old-post/</link>
		<comments>http://bookmarklife.jp/2012/02/05/tweet-old-post/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 13:30:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yoh</dc:creator>
				<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[【IT】]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://bookmarklife.jp/?p=4043</guid>
		<description><![CDATA[久々のTwitterネタ。 昔自分が書いたブログの記事から得られるものって 以外とあると思います。 ・あのときはこんな思い出があったなぁ・・ ・このときの文章こんなに下手だったのか・・ ・Facebook使い始めたばっか [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
久々のTwitterネタ。<br />
<br />
昔自分が書いたブログの記事から得られるものって<br />
以外とあると思います。<br />
<br />
<br />
・あのときはこんな思い出があったなぁ・・<br />
<br />
・このときの文章こんなに下手だったのか・・<br />
<br />
・Facebook使い始めたばっかりだなぁ・・<br />
<br />
・色々なことの節目だったなぁ・・<br />
<br />
<br />
等、<br />
嬉しいこと、悲しいこと、良かったこと、悪かったこと、色々。<br />
<br />
<br />
最近私も自分の過去記事を見直してみようと思い、<br />
自分のブログの過去記事をTwitterに自動Postできる<br />
WordPressのプラグインを入れてみました。<br />
<br />
<br />
<strong>・Tweet old post</strong><br />
<a href="http://wordpress.org/extend/plugins/tweet-old-post/" target="_blank">http://wordpress.org/extend/plugins/tweet-old-post/</a><br />
<br />
<br />
過去記事を自動Postするプラグインとしては有名なようです。<br />
但し、日本語の場合は少しセッティングを変えないといけません。<br />
<br />
まずは、Tweet old postをインストールし、プラグインを有効にすると<br />
以下の設定画面を変更することができます。<br />
<br />
<img src="http://farm8.staticflickr.com/7028/6816594967_80a222edda_z.jpg" alt="IMG_7146" width="439" height="640" />
<br />
<br />
設定の一部、そしてプラグインのソースを一部変更する必要があります。<br />
<br />
設定、ソースの変更については以下のサイトの説明が分かりやすいので<br />
ご参照ください。(ソースもコピーできます)<br />
<br />
<a href="http://deg84.com/2011/08/23/tweet-old-post/" target="_blank">WordPressを使っていて、過去の記事を埋もれさせたくないならTweet Old Postを使おう！</a><br />
<br />
<br />
<br />
全ての設定変更が完了すると以下のようにPostされ<br />
過去記事を参照することができます。<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
私は1日に1回過去記事をPostするようにセッティングしました。<br />
<br />
<br />
また、この記事を執筆している時点で記事数は364件と約1年分。<br />
<br />
<br />
1年かけて自分の今まで書いてきた記事を見直し、<br />
過去の自分から色々と学ばせてもらおうと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
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		<title>無理矢理思いこめば気持ちが楽になる</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 14:14:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yoh</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[今日はつぶやき的な記事で。 私は自分の苦手な部分というのを自分で分かっているつもりです。 Week Pointというやつですね。 お伝えできる私のWeek Pointとしては、 ・話すのが苦手 ・説明することが下手 ・意 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
今日はつぶやき的な記事で。<br />
<br />
私は自分の苦手な部分というのを自分で分かっているつもりです。<br />
Week Pointというやつですね。<br />
<br />
お伝えできる私のWeek Pointとしては、<br />
<br />
・話すのが苦手<br />
・説明することが下手<br />
・意見をまとめることが苦手<br />
・神経質かと思いきや細かい作業が雑<br />
<br />
<br />
と、こんなことがあります。<br />
<br />
基本話をしたり、何かを説明したり、といった類が苦手です。<br />
お喋りな人、話が上手な人がとてもうらやましいです。<br />
<br />
<br />
先日、知人とこのことについてメールで話をしていました。<br />
「私のWeek Pointは話すのが苦手なことや説明することが下手なことです」<br />
みたいな感じで。<br />
<br />
<br />
そうすると、その知人はこのように言ってくれました。<br />
<br />
<br />
「私はそうは思いませんでしたよ、<br />
前説明するの聞いてたら分かりやすかったですし。<br />
<br />
自分の考えと相手の印象って違いますね。<br />
<br />
自分の「この部分はよくないな」や「これは私には出来ない」などは<br />
単純に自分の思い込みにしかすぎないことが多々あるようです。<br />
<strong>その思い込みが自分を制限している源らしいです。<br />
その思い込みをまず認識して、見直してあげると良い方向にすすんだりするとか。</strong>」<br />
<br />
と。<br />
<br />
私が説明上手か下手かはどうでもいいのですが、<br />
最後の「思い込みが自分を制限している」「思い込みを認識して見直してあげる」<br />
の部分が心の中に残りました。<br />
<br />
そして、思い切って制限をかけないように、<br />
<br />
「自分は話が得意」、「説明が上手」と<br />
無理矢理自分に言い聞かせてみました。<br />
<br />
すると、<br />
さすがにすぐに話がうまくなったりはしないのですが、<br />
不思議と気持ちが楽になって話をしたり、説明をすることができた気がしました。<br />
<br />
アファメーションという言葉もありますが、<br />
できないから、苦手だから、と背を背けていても何も変わらないのですね。<br />
<br />
分かっていたつもりですが、<br />
積極的に解決しようとしてなかった自分がいたのも事実でした。<br />
<br />
苦手なことから逃げることは簡単で、<br />
でもしっかりと向き合うことは大変で、<br />
でもちょっとでもいいから無理矢理思い込むと少し気持ちが楽になる。<br />
<br />
<br />
これからは、<br />
苦手なことがあってもまずは自分はこれが苦手だ、と認めて、<br />
でも、「苦手ではない、得意だ」と思い込むようにして<br />
自分の苦手な部分と向き合い解決していきたいと思います。<br />
<br />
少しづつね。<br />
<br />
<br />
</p>
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