「裸でも生きる 山口 絵理子」 余談
前の記事、「裸でも生きる 山口 絵理子」の余談
そういえば、
この本の著者、山口さんに先日お会いして少しお話させていただいたのですよ。
(3月なので2カ月くらい前かな)
MotherhouseのHPより
横浜初の「Colette・Mareみなとみらい店」
このオープン後2,3日の間、時間限定ですが山口さんが店頭に
立って接客するという情報をHPで見て、ちょうど横浜に
行く用事もあり、お店に立ち寄ってみました。。。
いました。
笑顔でお客さんと話をしている山口さん。
もちろん彼女との接点など何もない私ですが、
一言話がしたくて、他の店員さんに、
「あの、、山口社長とお話したいのですが、、」
と相談したところ、
「あ、わかりました。今接客中ですので
少々お待ちください~」
と快く店員さんが応対。
Motherhouseはこの1店舗しか行ったことがないのですが、
(仕事の昼休みに代官山の店に行きましたが無くなってた。。)
どの店員さんもハツラツとしてて良い感じ。
少しして山口さんが来てくれました。
話をしたいと自分から申し出たクセに
いざ何を話ていいのやら。。
「すいません、突然。
山口さんの本が好きで今日お店に来て
お話したかったので呼んでいただきました。。」
のようなことから会話が始まった気がします。
(緊張もありあまり覚えていない。。)
しどろもどろの私に対しても
終始満面の笑みで話をしてくれた山口さん。
本ッッッ当に笑顔がステキな方です。
本ッッッ当に小さいですが、体中から漲るエネルギーが溢れてる人です。
本ッッッ当にこの人があの本に書かれてたようなことをやったのか!?
と思ってしまいました。
そのくらいギャップがありました。
短い時間でしたが、とても有意義な時間を過ごせました。
山口 絵理子さん
ありがとうございました。
これからも陰ながら応援しております。
・山口さんブログ
http://www.mother-house.jp/blog/eriko/
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